iphone4S 32GB(au版)の買取価格の違いにびっくり!

私は、iphone4S 32GB(au版)を2011年6月ごろに購入し、今現在も使用しています。

購入したきっかけは、それまで携帯電話を使用しておりスマートフォンの機能に惹かれてたこと、iphoneのサービスやデザインに惹かれたこと、auポイントが溜まっていたので割引した安価な価格で購入できたことなどが理由として挙げられます。

機能的には最新型のihoneには劣るものの、基本的なスマートフォンとして必要な機能は、ほぼ揃えており、回線速度も不満はなく必要十分に感じています。

カメラもデジカメ並みの高画質かつ使い勝手が良く重宝しています。

外観デザインについても個人的には4Sの形やサイズが、ihoneを含むスマートフォンの中で一番気に入っているデザインの為満足しています。

2年以上使っていますが、故障なども全くないため信頼性も高いです。また、4Sに限らずiphone全てに言える事ですが、画面デザインやメールなどの主要機能において分かり易くオシャレなシステム、デザインとなっているため使い易く愛着が感じられます。

appleストアでダウンロードできる追加アプリも、便利で信頼性の高いものが多いのも良い点です。

iphone4S 32GB(au版)の買取価格は今現在以下の様な価格状況となっています。

価格.com 買取価格 14700円前後
iphone買取ch 買取価格 25000円(最高額)
WORLD MOBILE 買取価格 18000円前後

最後に携帯を買い換えた場合、旧携帯をどうするかですが、私の場合はこれまでは個人データを消したり売却するのが手間なので、全て保管しています。

最近の携帯やスマートフォンは売却価格が高額になってきているので、今後は使わなくなった携帯は保管するより売却するのが良い時代になってきているのかもしれません。


auのDIGNO S KYL21の携帯は3000円程度の買取価格が多いです。

持っているスマホはauから出ている、京セラ製のDIGNO S KYL21のホワイトです。

2012年発売の機種ですが、私は2013年の3月に購入しました。この時は初めてのスマホと言うことで、わかりやすいシンプルなもので京セラ製なら安定性もあるだろうと選びました。

普段は主にネット検索、Eメールの送受信、写真撮影、時計代わりに時間を見たりが多いです。

他にアプリをダウンロードして、それを使ってスケジュール管理や体調管理などのメモ代わりとしても使っています。また、スマホに付いているカメラ以外にも、アレンジができるカメラアプリも使っています。撮った写真をSNSに投稿したりすることも多いです。

このDIGNO Sの良いところは、電池持ちのいいことです。

スマホと言うと、過剰使用していなくても、電池は1日で減ってしまうことが多いです。しかし、DIGNO Sは連続通話時間が約1,110分、連続待ち受け時間がLTEで約580時間と比較的長いです。

私が使う時間は、ネット合計4時間、写真を毎日5枚程度、メール送受信15通、アプリ起動合計2時間程度です。この使い方で、1回のフル充電で2日間は持ちます。

そんなDIGNO Sホワイトを買い取ってもらうと、どのくらいになるか調べてみました。

まず、エコたんでは2820円でした。
次にゲオですが4000円の値が付いていました。
最後に一番高額買取だったのがじゃんぱらです。こちらでは5000円の査定金額でした。
最後に、上限価格という制限ですが、携帯買取の携帯王は、6000円でした。

今までは古くなった携帯電話はどうすることもできず、家の奥にしまっておくだけでした。

今も押し入れに過去の携帯電話が何台も眠ったままです。処分したことがありません。しかし、いくつもとっておくと場所もとるので、頭痛の種になっています。

情報の処理だけはしっかりして、そのあとはできるだけエコな方向で処理出来たら嬉しいと思っています。