子供が大事にしていたおもちゃ でももう使わなくなったのでフリマアプリで思い切って処分しよう

子供が大事にしていたおもちゃ でももう使わなくなったのでフリマアプリで思い切って処分しよう

保育園年長の男の子の母です。

息子はトミカ・プラレールの乗り物と、戦隊物のおもちゃが大好きです。

クリスマスや誕生日プレゼントには、ヒーローのベルトや、プラレールの乗り物とレールのセットなどをあげていました。

おもちゃって場所を取る

でもおもちゃって場所を取るんです。

買えば買うだけどんどん部屋が散らかって、どうしようかと悩んでいました。

そこで私が考えたのは「フリマアプリ」です。

フリマアプリでかなりの収入になっていました。

フリマアプリでは、私の要らなくなった洋服やバッグ、化粧品など様々なものを売っていました。

これが、かなりの収入になっていたのです。

なので、、もしかしたらおもちゃも売れるかもしれない、と思いました。

おもちゃを売っている人はたくさん

検索してみると、おもちゃを売っている人はたくさんいました。

しかも良いお値段で取引しているようです。

ですので、フリマアプリで息子のおもちゃを売ることに決めました。

息子には、

「もう使わなくなったおもちゃは、誰か使ってくれる子の所にお引越しさせようね。おもちゃもその方が喜ぶよ」

と言うと、納得してくれました。

息子に、「使わないおもちゃ」「使うおもちゃ」に分けるよう二つ箱を渡すと、悩みながら分けていました。

そして実際に出品したところ、すぐに買い手がつきました。

フリマアプリは値段交渉されることが多い

フリマアプリは値段交渉されることが多いのです。

今回も値引きの依頼がありましたが、大幅な値引き以外は応じました。

発送前は子どもに見せてはいけないかも

発送準備をする前、息子はどうやら寂しいらしく、ちょっと泣きそうになっていました。

フリマアプリ以外に検討した方法

フリマアプリで処分を決める前に、他の方法も考えました。

  1. 「おもちゃの買取りサービス」
  2. 「オークションでの販売」
  3. 「リサイクルショップへの持ち込み」

です。

おもちゃの買取りサービスは利用したことがありません。

フリマアプリの方が、自分の好きな値段に設定できるので選びませんでした。

オークションでの販売は、ノウハウが無くあきらめました。

リサイクルショップへの持ち込みは、自宅近くにリサイクルショップが無いのと、おもちゃが重いのでやめました。

やはり今後もおもちゃの処分はフリマアプリを使用するでしょう。

自分で梱包するのは少し面倒ですが、価格を自分で決められるのでそこが一番のポイントです。


子供のおもちゃの処分方法、色々あります。

子供のおもちゃの処分方法、色々あります。

小学校6年生の男の子と小学校2年生の女の子のいる父親です。

自分の子どものおもちゃの処分ですが、知り合いや親せきにあげるか、燃えないゴミとして処分していました。

買い与えていたものは、キャラクターの人形やグッズがほとんどでした。

子供のおもちゃの処分方法は色々ある。

考えてみるといろいろな方法があると思います。

が考えられます。

自分はそこまで考えたことはありません。

なにより価値のあるおもちゃではなかったのですが、もしそれなりのものを持っていたり、大量にある場合は検討してみる価値はあると思います。

処分できて、お金にもなるわけです。

実益も兼ねてとてもいい方法だと思います。

フリーマーケットもあり

他には、フリーマーケットもあり得ると思います。

大きな町では頻繁に会も持たれているようです。

なので、人とかかわりながら売る楽しさが味わえるのではないかと思います。

誰かにあげる

また、自分のように誰かにあげるということもあると思います。

保育園など子どもの集まる施設に寄付

可能ならば保育園など子どもの集まる施設に寄付するという方法もいいと思います。

ジモティなども。

ネットを使ってほしい人を募集するサイト(ジモティなど)も流行ってます。

なので、そこに出すという方法もあると思います。

燃えないゴミとしての処分

最後は燃えないゴミとしての処分ですが、他に民間の処理業者などに依頼をして捨てるという方法です。

思い出の品なので、最後まで活用してあげたい

しかし、せっかくの思い出の品ですので、修理できたりあげたりできるものであれば最後まで活用してあげる方がいいのではないでしょうか。